『ウッパマで働く』ウッパマ自然療法研究農園
ウッパマ自然療法研究農園
★★★自然治癒力を向上させるハーブや植物を使ったマッサージトリートメント★★★
NPO法人日本トラディショナルタイマッサージ協会が提供する新しい農業のカタチ(沖縄/東村)
ウッパマ ナチュロパ自然療法研究農園
 
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私たちは、この場所がとても素晴らしい場所であることを知っています。添加物も放射能もなくて、澄んだ空気とエネルギーに満ち溢れた土があります。青い海と青い空があります。そしてここには、地球環境を壊さずに、自然と共に暮らす術があります。半分農業、半分マッサージで暮らすことができます。都会の喧騒を離れて、自然に帰り、人間本来のあり方を追求しています。こういった私たちのことを「ネオヒッピー」と呼ぶ人もいます。私たちは高級ブランド品は持っていませんが、ここで体験できる自然回帰生活によって得られる豊かな心をもっと多くの人に知ってもらいたいと思っています。
 
例えば、「ビーチ瞑想」や「朝ヨガ」。水平線から上る朝日を浴びながら、ヨガや瞑想をしてみてはいかがですか?農園にはバナナが実ります。古い葉っぱを取り除いて、肥料をあげてください。午後には浜辺を散策するもよし。透明度の高い海ではシュノーケリングだってできます。マングローブの林にカヌーで乗り出してみるのもいいものです。ラウンジのギターやキーボードを奏でてみるのも乙なものです。スケートボードでクルージングもできます。沖縄のプロライダー鉄人才哲治氏も気が向いたら教えてくれるかもしれません。互いにマッサージのレッスンをするのもいいですね。特設ビーチマッサージブースで、お客様にマッサージをしてお金を稼ぐこともできます。お腹がすいたら有機野菜クッキングもできます。みんなでわいわいBBQも楽しめます。リビングラウンジでは、備え付けの楽器を使ってセッションを行うことだってできます。施設内のリビングラウンジは、あのUAがリハーサルをやった場所そのものです。夜が更けてきたら、空を見上げてみてください。天然のプラネタリウムが広がっています。決して豪華じゃないけれど、これが人間本来の暮らしだってきっとわかるはずです。
 

 

 
 
 


 
自然治癒力を向上させるハーブ植物療法・代替療法
ナチュロパ自然療法研究農園
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今の日本は「道徳なき経済」で回っています。「経済を無視した道徳」はたわ言に過ぎませんが、「道徳を忘れた経済」はもはや「罪悪」以外の何物でもありません。
 

 
◆日本は、農薬使用量が世界一
日本は世界で最も農薬を使用している国です。2014年以降は中国が1位で、日本は2位です。アメリカが大規模農業で機械や飛行機を使って派手にばらまいているイメージがありますが、実はアメリカよりも日本のほうがはるかに多くの農薬を使用しています。日本の農薬使用量はアメリカの5倍です。農薬の人体に与える影響は測り知れません。
 
◆日本は、寝たきり期間が世界一長い
確かに日本は長寿国です。平均寿命が世界一と言われていますが、これは寝たきりになった老人をいつまでも死なせないというだけのことです。男性では9年以上、女性ではなんと12年以上が死ぬまで寝たきりの状態で過ごしています。欧米に寝たきり老人はほとんど存在しません。無理な延命をせずに自然な死を迎えることこそ、高齢者の尊厳を保つ最善の方法だという価値観が一般的だからです。つまり、「高齢者は寝たきりになる前に亡くなる」のが海外に寝たきり老人がいない真相のようです。さまざまな延命治療を行う日本と、自然な死を受け入れる欧米諸国。日本では、望まない延命治療を避けるためには、「延命治療拒否」の意思を書面に残しておく必要がありそうです。
 
◆日本は、総人口に対する子どもの割合が世界一少ない
国連人口統計年鑑によると、日本の総人口に対する子どもの割合は12.6%。アメリカは19.2%、過去に『一人っ子政策』を実施していた中国でさえ16.5%です。いかに日本の子どもが少ないかが分かります。子供が減るということは国民が減るということです。国力は確実に落ちます。住む人がいなくなれば土地の価格も下がります。経済も失速します。日本で人口が増えている県は、ただひとつ。この沖縄県だけです。
 
◆日本は、精神科・心療内科の病院の数が世界一
ベッドの数は約185万にも上り、これはなんと世界の精神病床数の約2割を占める数。つまり、全世界で精神科・心療内科に入院している人の5人に1人は日本人ということになります。ちなみにイタリアには精神科はありません。法律で精神科・心療内科の開設は禁止されているとか。世界一の精神病院大国は、まぎれもなくこの日本なのです。
 
◆日本は、食品添加物の種類が世界一
使用の認可されている食品添加物の数が世界一です。国によって認められている添加物の数は違いますが、ドイツでは約70種類、フランスでは約40種類、アメリカですら140種類くらいです。日本で認められている添加物の種類はなんと約1500種類以上です。桁が違います。スーパーやコンビニで売っている食べ物・飲み物で含まれていないものを見つけるのは至難の業。普段、当たり前に口にするものに必ず含まれているということは本当に恐ろしいことです。
 
◆日本は、電磁波を浴びる量が世界一
日本は、電磁波を世界一浴びやすい環境にあります。その理由は家中にある家電とスマートフォンです。大型テレビ、PC、電子レンジなどから、多くの電磁波が出ています。もちろん、他の国でもこれらの家電は当たり前にありますが、ヨーロッパ諸国では家電にはアースを取り付けるのが義務付けられています。そのため、少なくとも家庭内で電磁波がはほぼ発生しません。日本にはそうした規制がありません。日本人は電磁波を世界一浴びている国民と言えます。
 
◆日本は、犬・猫ペットの殺処分数が世界一
日本では、年間に約30万匹(犬:10万匹、猫:20万匹)の犬・猫が殺処分されています。これは1日に約800匹、100秒に1匹の割合で犬・猫が殺されているという計算になります。ヨーロッパ諸国では、イギリスでは年間約7000匹。 ドイツやオランダではなんと殺処分数ゼロ。これは日本人の犬・猫を飼うことに対する意識の低さが起因していますが、 この事態を助長しているのがペットショップの存在です。全国平均37店舗ものペットショップがある日本ですが、 そもそも海外と日本ではペットショップという店の定義が異なります。ペットショップは、 日本では『犬・猫を売っているお店』ですが、 海外では『犬・猫のエサやグッズを売っているお店』です。
 
◆日本は、放射能汚染が世界一
東日本大震災により福島第一原発が大事故を起こし、原子炉が融解。放射能は漏れだし、汚染レベルは世界一になりました。国の情報規制が入っているため全く現地の情報は入らず、まるで何事もなかったかのように忘れられようとしていますが、海外の報道番組、いくつかの本や一部の芸能人の発言により、 その深刻な現状は次々に明らかになってきています。鼻血が出る、 皮膚のあちこちから血が噴き出す、 奇形の植物や動物や昆虫が現れる等、 ぎょっとするようなことばかり。今後も、さらに多くの恐ろしい報告が出てくるだろうことは明らかです。
 
◆日本は、若者の自殺率が世界一
日本は、15~24歳の世代の自殺率が世界一です。悲しいことに中学生や高校生がいじめを受けて自殺をしたというニュースは毎日のように目にします。日本では15~24歳の若者の自殺者数は 90年代以降ずっと上がり続けていて、先進国の中ではダントツ。ちなみにヨーロッパでは徐々に下がってきていて、 スウェーデンの同世代の自殺者の数は日本の半分の数も居ません。この数字と呼応するかのように上がり続けているのが、うつ病の患者数。こちらも90年代以降、特に2000年代に入ってから急激に増加しています。様々な要因が絡み合っているので一概には言えませんが、食生活や生活習慣の乱れが大きな原因の1つであるという意見が多くあります。
 
◆日本は、残飯廃棄量・食べ残しの量が世界一
日本人は、年間1900~2300万トンもの残飯・食べ残しを排出しています。これはEU諸国の3~4倍の数字であり、人口が日本の2倍近いアメリカよりも多い量です。日本は食料自給率が低く、年間で食料の7割にあたる5800万トンを輸入していますが、そのうち1900万トンを廃棄しているのですから、輸入したうちの1/3を無駄にしている計算になります。
 
◆日本は、水道水の塩素濃度が世界一
日本は、水道水に含まれる塩素の濃度が世界一です。塩素はご存知のとおり、プールの消毒・殺菌や、漂白剤にも使われる劇薬です。皮膚を溶かし、アトピーに代表される皮膚病の原因になり、体内に入れば死にも至る危険な物質。確かに海外でも水道水の殺菌・消毒に使ってはいますが、海外と日本では水道水に使用する際の基準が全く異なります。日本の水道水中の塩素濃度の基準値は、『浄水場から一番遠い蛇口から吐水される時点で最低0.1PPM以上の濃度でなければならない』と定められています。要は、『最低これだけ必ず入れなさい』と決まっていて、それ以上はいくら濃くてもOKという非常に恐ろしくずさんな基準なのです。この結果が、東京、大阪、福岡などの大都市では1.0~1.5ppm、他の地方都市では0.4~1.0ppmという数値に現れています。これは、ヨーロッパ諸国の基準の4倍~15倍にあたります。ヨーロッパでは0.1ppm以下にしなければならないという基準があるので、塩素濃度はかなり薄く安全です。日本の水道水は世界一安全と言いますが、これは大きな間違い。実際は、世界一危険な水道水なのです。
 
◆日本は、家事・育児をしない夫の人数が世界一
日本は、世界で最も男性が家事・育児に参加しない国です。2012年にISSPが発表した『家族と男女の役割の変化に関する調査(Family and changing gender roles/意訳)』によると、日本における家事・育児などに参加する男性の割合はわずか18.3%。これは、1週間でわずか12時間程度だそうで、1日あたりに換算すると2時間にもなりません。北欧やヨーロッパの主要国がすべて30%以上を記録するのに対し、日本だけが10%台というのは異常という他ありません。『イクメン』などという言葉が持てはやされ、女性の社会進出を謳っている国でありながら、実際は女性にかかる負担があまりに大きいのはなんとも皮肉なものです。
 
◆日本は、遺伝子組み換え作物の輸入・消費量が世界一
日本は、GMO(遺伝子組み換え)作物の輸入・消費量が世界一です。日本の法律はGMO(遺伝子組み換え)作物に関する輸入基準と使用基準が非常に緩いので、世界中から多くのGMO(遺伝子組み換え)作物が集まってきます。日本の法律では、加工食品の原料のうちGMO(遺伝子組み換え)作物の使用量が5%以下であれば「遺伝子組換えでない」と表示してもよいことになっているのです。さらに、油、醤油などはGMO(遺伝子組み換え)作物を使用していても表示しなくてもよいのです。これ以外にも、牛や豚、鶏に与えられる飼料、魚の養殖に用いられるエサにも使用されていますが、もちろんこれらにも表示義務はありません。日本国内においてGMO(遺伝子組み換え)作物を避けることは、非常に困難な状況にあるのです。日本国内で多く流通しているGMO(遺伝子組み換え)作物は、トウモロコシ、大豆、菜種、アルファルファ、てん菜、じゃがいも、綿の7品目とされています。これらを直接の原料とする食品や製品には注意が必要です。
 

 

 

「ウッパマ」では、ここに滞在して施設管理のお手伝いをしていただける方を募集しています。沖縄で田舎暮らしをしたい方、農業を志している方、ロハスな生活を体験してみたい方、グランピングにかかわりたい方、マッサージを学びたい方、ぜひ、ご応募ください。

「ウッパマ」は、フリーアコモデーション制度により運営しています。滞在費を無料にさせていただくかわりに、草刈り、水遣り、清掃などの作業を行っていただきます。滞在期間中は、施設利用料のほか水道光熱費など、滞在者が負担する費用は一切ありません。同時に、作業の対価として給与の現金支給もありません。食事は支給しますのでご安心ください。

さらに、滞在者は、有機農業を実践しながら、農業を学ぶことができます。また、定期的にマッサージトリートメントのレッスンを行っていますので、ご希望の方は応募の際にお伝えください。技術が認められたら、マッサージトリートメントでお金をかせぐこともできます。(その場合、売上の30~50%が報酬となります。)

滞在期間は、最低1ヶ月~3ヶ月程度の方を推奨しています。滞在期間が短いと何も学べないからです。本格的に農業を学びたい場合や、プロレベルのマッサージ技術を身につけるには、長期滞在が望ましく、最低3ヶ月~6か月程度は滞在していただくことをおすすめしています。

 
ウッパマ ユートピア立ち上げに力を貸してくれた方々です。
 
「ウッパマ」には、ここでしか体験できない暮らしがあります。例えば、「ビーチ瞑想」や「朝ヨガ」。水平線から上る朝日を浴びながら、ヨガや瞑想をしてみてはいかがですか?農園にはバナナが実ります。古い葉っぱを取り除いて、肥料をあげてみてください。午後には浜辺を散策するもよし。透明度の高い海ではシュノーケリングだってできます。マングローブの林にカヌーで乗り出してみるのもいいものです。ラウンジのギターやキーボードを奏でてみるのも乙なものですね。備え付けのスケートボードでクルージングもできます。沖縄のプロライダー鉄人才哲治氏も気が向いたら教えてくれるかもしれません。互いにマッサージのレッスンをするのもいいですね。特設ビーチマッサージブースで、お客様にマッサージをしてお金を稼ぐこともできます。お腹がすいたら有機野菜クッキングもできます。みんなでわいわいBBQも楽しめます。リビングラウンジでは、備え付けの楽器を使ってセッションを行うことだってできます。施設内のリビングラウンジは、あのUAがリハーサルをやった場所そのものです。夜が更けてきたら、空を見上げてみてください。天然のプラネタリウムを観察することができます。決して豪華な暮らしじゃないけれど、人間本来の暮らしがここにはあります。
 
 

 
◇募集要項
・20歳以上の女性
・明るく健康な方
・スマホかパソコンを使用している方
・Facebook、スカイプ、ライン等で連絡が取れる方
・沖縄移住を検討している方
・自然が好きな方
・放射能から逃れたい方
・農業やマッサージ、ロハスな生活に興味がある方
 
◇会社概要
・会社名 株式会社ヒーリングセラピー・ディヴェロップメント
・本社所在地 神奈川県鎌倉市極楽寺3-13-25
・施設所在地 沖縄県国頭郡東村慶佐次367-1
・問い合わせ電話 090-5195-8485(直)
・問い合わせメール info@uppama.com
・担当者/赤堀卓也
 
◇UPPAMAスタッフをご希望される方には、鎌倉/極楽寺または東京/代官山のスタジオで、事前に面接を兼ねて、詳細についての説明を行わせていただきます。
東京代官山スタジオ 鎌倉極楽寺スタジオ
 

 
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